イベント
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西都花まつり2026
2026.03.27~04.05\2026年は3月27日(金)~4月5日(日)の期間で開催/ 西都の春を告げる恒例イベント「西都花まつり」が、今年も開催されます。 会場となる西都原古墳群では、約2,000本の桜と30万本の菜の花が咲き誇り、広大な大地が一面の春色に包まれます。 昼はやわらかな陽光の中で、夜はライトアップによって幻想的な景色へ。 同じ場所で、まったく異なる表情を楽しめるのもこの祭りならではの魅力です。 まつり期間中は、会場周辺で露店や地元グルメの販売も行われます。 西都ならではの食や特産品に触れながら、ゆっくりと花を楽しめるのも魅力のひとつ。 2026年はさらに、 ・西都グルメガチャ ・ワークショップなどの体験企画 ・ウォーキングスタンプラリー ・花電車 ・音楽イベントや神楽 など、多彩な催しが予定されています。 春の西都原で、思い出に残る特別なひとときを過ごしてみませんか? 特集記事・宮崎県西都市の観光|桜スポット名所とお花見の穴場をまとめてご紹介!・季節の花が咲き誇る!春の西都原古墳群完全ガイド
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西都原のヒメボタル
2025.05.13~05.25【日程について】 蛍の発生状況により日程が変更となる場合があります。最新情報はInstagram( @saito_hotarumamoru )をご確認ください。2024年の交通規制は5月4日~17日の予定でしたが、ホタルが大変少なくなったため13日で終了となりました。 皆さまの協力のお陰でひめ達は、来年へと命を繋ぐことができたと思います。ありがとうございました。 西都原ひめ蛍守る会 会長 吉野 --> 日本遺産の西都原古墳群に舞うヒメボタル。夜空に瞬く星のように光り、自然が織りなす幻想的な風景を楽しめます。 ヒメボタルは山や森に棲む陸生の蛍で、大きさは1センチ以下。飛んでいるのはオスで、メスは飛べません。暗闇の中で光ることで出逢い、結ばれます。 現在、人工光や木の伐採などの環境悪化により生息数が減少し、準絶滅危惧種にも指定されている希少な蛍です。成虫になってからの寿命はオスで7日、メスで2~3日の命。 いつまでも西都原の美しい蛍たちの舞を残すためには、そのわずかな期間の輝きを邪魔しないように、そっと見守らなければなりません。 繁殖期間中は光が森を直接照らさないよう桜並木駐車場の利用制限を行い、市道御陵墓周回線(御陵墓東)は通行止めとなります。 西都原のヒメボタルを誰かに紹介する場合には、ぜひ蛍の生態やマナーについても合わせてお伝えいただけたらと思います。ご理解とご協力をよろしくお願いします。 【注意事項】光で照らすことのないよう十分にご注意ください 蛍は光が苦手で月の光さえも嫌います。 「車のライト」「スマホ等の液晶画面の光」「カメラのフラッシュ」は厳禁です。懐中電灯は生息地に着く前に消し、森の中や蛍を照らさないように十分にご注意ください。 生息地での「虫よけスプレー」「蚊取り線香」「タバコ」も厳禁です。蚊がいるため肌を露出しない長袖・長ズボン・靴(長靴)推奨で、草の立っている場所や山中・柵のなかはマムシ・ダニがいるので入らないようにご注意ください。 蛍は弱く優しい虫です 衝撃で怪我したり死んだりします。捕まえたり、持ち帰ったりしないようお願いいたします。 特集記事|西都原のヒメボタル|幻想的な光の舞を後世に残すために協力できることとは? 西都原ヒメボタル保護ボランティア募集 ぜひ一緒に保護活動ボランティアをしませんか?お申込みは、お問い合わせ先までご連絡ください。 <ボランティア内容> 飛翔期間中、一定場所の蛍数を調査することで、御陵墓全体の発生数がわかります。 ・【2024年5月4日~17日】飛翔調査など(参加できる日のみでOK) ・【2024年5月4日】定点観測講習会(午後7時15分 御陵墓前交差点 集合) ※中学生以下は保護者同伴となります--> ▼イベント情報▼
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西都で"プリミティブ"な観光体験を創る仲間を募集します!
2025.04.23~05.06昨年、8つもの体験コンテンツを生んだ 「西都市観光コンテンツ開発事業」 西都を花の時期以外にも訪れたいと思ってもらえる街に進化させるべく、 (一社)まちづくり西都KOKOKARAは、 地元の事業者の皆さん、アドバイザーと一緒に "季節ごとに訪れる目的になるような"コンテンツの開発を進めています。 昨年に引き続き、今年度も新たに観光コンテンツを開発したい方や、 すでに提供している体験・ワークショップなどを 西都の資源を活かした観光コンテンツとしてブラッシュアップしたい方を募集しています! → 応募はこちらから! そして今年は、 昨年生まれた観光テーマ "プリミティブな原体験(=人生の根源となるような体験)ができるまち"をコンセプトに、 西都の資源を活かした観光を地域の事業者の皆さんと一緒に創っていきます。 ◆ 開発者には最大 30 万円の補助金をご用意 観光コンテンツを開発又はブラッシュアップをされる方は、 西都市より補助金が受けられます。 ※選考会の参加が必須となります(7月1~3日予定) ◆ プロのアドバイスと手厚い伴走支援 本プログラムでは、様々な地域・企業のブランディングを手掛けるアドバイザーと 西都に根差し皆さんに寄り添って実現への課題解決に取り組むKOKOKARAのディレクターが 皆さんをサポートしていきます。 補助金の申請はしたことがない…という方も、ご心配は無用です。 ◆ 観光コンテンツを作った後… やはり心配なのは、開発後の集客や情報発信。 今回プログラムにご参加いただいた方は、 9月のモニターツアーへの組み込みや、Instagramマガジンの情報掲載など、 集客に繋がるサポートをKOKOKARAで行っていきます! 募集要項・参加条件 ◆ プログラム参加費 無料 ◆ 西都市内に住所もしくは活動の拠点がある個人または法人その他の団体 ◆ 最後までプロジェクトに参加する意思を有し、プロジェクト終了後も継続して観光客の受け入れが可能な方 ◆ "プリミティブな原体験"のコンセプトを理解して開発・ブラッシュアップを取り入れられる方 ◆ 定員8事業者 → 応募はこちらから! "プリミティブって…?" 情報化が進むほどに求められていく、「原始的で根源的なもの(=プリミティブ)」。 私たちにとっては日常の景色になっている西都の自然や歴史だって、 五感を使って楽しめる原体験の原石です。 目の前にある日常は、誰かの特別な体験になるかもしれません。 プリミティブな体験については、 デジタルガイドブックやCOCOCOLOR MAGAZINEをご参考ください。 プログラムの細かいスケジュールの詳細については、添付の募集チラシをご確認下さい。 申込締切は2025/5/6 12:00までです。 観光コンテンツ開発に関する補助金のお問い合わせやプログラムの応募について悩んだら、 まずはお問い合わせを!
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西都花まつり2025
2025.03.28~04.06\2025年は3月28日(金)~4月6日(日)の期間で開催/ 「西都花まつり」は、西都4大まつりのひとつ。西都原古墳群の御陵墓前広場を中心に開催される春の一大イベントです。期間中は、2,000本の桜と30万本の菜の花が咲き誇り、一面が春色に包まれます。 夜には桜のライトアップが施され、昼間とは異なる幻想的な夜桜を楽しむことができます。花々に彩られた西都原の風景は、心に残る美しさです。 また、まつり期間中は露店や地場産品の販売も行われ、地元ならではのグルメや特産品を味わうことができます。 春の西都原で、思い出に残る特別なひとときを過ごしてみませんか? 特集記事・宮崎県西都市の観光|桜スポット名所とお花見の穴場をまとめてご紹介!・季節の花が咲き誇る!春の西都原古墳群完全ガイド
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西都原このはなマラソン大会
2025.03.16春の訪れを告げる「西都原このはなマラソン大会」。 西都原運動公園をスタートし、昭和27年(1952年)に国の特別史跡に指定された西都原古墳群の西都原公園内の菜の花を背景に、2km・3km・5km・10kmの4コースで実施します。 参加者の募集や詳細の内容については、毎年1月に西都市観光協会のWebサイト等にてお知らせがあります。 各コースとも素晴らしい景観、起伏に富んだコースで、古代の空気を思いきり吸い込みながら心地よい汗をあなたも流してみませんか?